防災機関等と共同で実施している災害発生時の利用に向けた実証実験を紹介しています。

「きく8号」(ETS-[:技術試験衛星[型)は、東日本大震災支援の実績を踏まえ、防災機関等と共同で災害時の地上インフラ断絶時の補完や津波計や降灰計等の災害センサーの通信手段の確保を目的とした防災利用実証実験を実施しています。


トピックス

2015.03.26
突撃!きく8実験レポート[第2回]を追加しました。NEW
2014.02.24
GPS津波計からのデータ伝送実験を追加しました。
2014.02.07
東日本大震災における回線提供支援を追加しました。

実験関係者の方々に実験のエピソードや通信衛星への展望等についてお話をうかがっています。

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